病院からの正しい情報が簡潔に書いてあり、いつでもどこでも見ることができるという意味ではどんな妊婦本よりも有用だと思います。体調や質問を事前に確認することで検診もスムーズになるし、妊婦にとっても産婦人科医にとっても導入するメリットがあると思います。

国立保健医療科学院 主任研究官 吉田穂波

周産期医療に携わっている皆さんの情熱や使命感、努力や責任感を良いカタチで伝えたいという想いから生まれた、皆さんと妊婦さんとの架け橋となるアプリです。産婦人科医としての立場からも、また、五児の母親としての立場からも、このアプリを強く推薦いたします。
病院から情報を発信できる。
妊婦にしてほしいこと( To Do リスト)を病院側で編集して週ごとに配信することができます。
また、住所や電話番号などの基本情報や、イベント案内などのタイムリーな情報も発信可能。

To Doリスト病院からのお知らせ

通院中の妊婦の状況がわかる。
P C などで妊婦のインプット履歴(体調データ、ToDoリストの理解度、質問メモ)の閲覧が可能。
よりよいコミュニケーション・健診を行うために活用できます。

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アプリ概要
アプリ名:妊婦手帳
対象デバイス:スマートフォン(通信キャリアを問わずご利用可能)
対応OS:iOS 5.x 以上 、android 4.x 以上
料金:無料(一部有料)

アプリご利用方法
1AppStore/Google Playストアから「妊婦手帳」で検索
2本アプリをダウンロード
3初期登録であなたの通う病院を選択し利用開始
企画・開発・運用 株式会社 博報堂DY メディアパートナーズ 開発協力 株式会社NTT ドコモ
<コンテンツ提供> 株式会社保健同人社/ 特定非営利活動法人きずなメール・プロジェクト

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